ゆに昆布

酢昆布がうまい

共同生活における射精管理

 これは初めての他人と寮での共同生活を強いられた私が行った実践記録です。
 いかにして共同人にバレずに手慰みを行うかをまとめました。



 ■深夜にトイレで致す
 共同生活者が寝静まった頃合いを見計らいましょう。私の場合は共同人がイビキをかく人だったのでイビキかいたのを確認して手慰みを致しました。動作は音を立てないように静かに行いましょう。トイレなので後処理は楽です 。

 ■共同人の外出時を狙う
 任意のタイミングで行えないのがデメリットですが、相手の外出時間を把握しておけば比較的腰を据えて行えます。注意点ですが、共同人の外出後すぐは控えましょう。忘れ物をして戻ってくる可能性があります。私はこれでバレかけました(黙認されてるだけかもしれません)。

 2つともに言えることですが、迅速な自慰行為がバレるのを防ぎます。事前にイメージトレーニングやオナネタの用意をしましょう。



 なぜ、私がこれほど射精行為に拘るのかと言うと、成人男性は定期的に射精を行う必要があるからです。
 1つは夢精回避。夢精したのをバレるのはなかなか恥ずかしい上に後処理も面倒です。また、射精を行わないと身体にダルさを感じたり腰が重いと感じる人も多くいます(私もです)。長期間に渡り射精を行わなかった場合は生殖機能が衰えることもあります。男性にとって射精することはとても大切なのです。

 皆様も健康管理と合わせて射精管理もしっかり行いましょう。